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心と体の健康生活アドバイス

生理痛はなくて当たり前!
漢方カウンセリングの時、どのような症状のご相談であっても、必ず女性には生理の様子を伺うのですが、「生理痛?普通です。」とか「痛み止めを飲めば治まるので・・・」とか、生理痛があるのが当たり前と考えている方が少なくないのに驚いています。

女性がゆえの悩み、生理不順・生理痛・・・
「月に一度のことだから・・・」「痛み止めを飲めば治まるし・・・」などと安易に考えていませんか?

健康な女性に、生理の苦情はありません!
また、普段から、頭痛・肩こり・手足の冷え・低体温・貧血などがある方は要注意です。
放っておくと先々、不妊・子宮内膜症・子宮筋腫・更年期障害・神経痛etc etc・・・様々な病気や苦情を引き起こす原因となります。

生理の苦情は、漢方でいう血(ケツ=血液・ホルモン)の乱れですよ~という身体からのサインです。早いうちに健康な女性としての身体づくりを!と願っています。

お気軽に、ご相談下さい。
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子宝に恵まれるための「三種の神器」
1.    腹巻
お腹を冷やすことで、骨盤内の血液循環が不十分になり、子宮、卵巣機能に影響を与え不妊の原因になっています。特に、夏場の冷房の効いた場所では、必ず腹巻をして下さい。お腹をしっかり保温して骨盤内の血液循環を良くすることで子宮、卵巣機能を回復させましょう。

 なのはな薬局おすすめの「ウエストウォーマー」  2枚組み 3900円
  *薄手なのに保温力バツグン!温浴効果で身体をじんわりあたため血行促進!
  *汗や湿気をためないクイックドライ効果で肌はいつもサラサラ!
  *肌との摩擦でマイナスイオンを発生。だから森林浴をしているみたいなリラックス効果!
  *薄手なのでアウターにひびかない!

2.    小豆袋
内臓を元気にしてあげるには、とにかく温めることです。
特に「子宮」「卵巣」はとっても冷えに弱い臓器です。
寝るときに、小豆袋をお腹にのせて温めてあげることで、子宮、卵巣の機能は飛躍的に上がっていきます。

<寝ているだけで、お腹がポカポカ温める「小豆袋」の作り方>
まず、大きめの「布」を用意します。
(台所にある「手拭い」位の大きさでいいと思います。もちろん、大きめの「ハンカチ」や、「タオル」でもOKです!)
この布を半分に折って、両端を縫います。
袋状になったところに小豆をいれて、入り口を縫ってしまえば、小豆袋の出来上がり!
これを、電子レンジで1分30秒ぐらい温めて、お腹にのせます。
(だいたい、一時間、短くても30分以上はポカポカですよ!)

内臓を温めるには、ホカ○ンやユタ○ンよりずーっと効果的ですし、なにより気持ちがいいですから!ぜひ実践してみてくださいね。
手作りが苦手!めんどう!という方には、スタッフが手作り小豆袋をご用意しました。
お気軽にお問い合わせ下さい。

3.    半身浴、足浴
入浴で最も重要なのは体の芯から温めること。体の表面だけお湯をかけるシャワーではかえって身体を冷やしてしまいます。じっくり温めるには、半身浴が最も 効果的。お湯の温度は夏なら38℃、冬なら39~42℃でみぞおち位までゆったりとつかります。15分くらいで上半身からも汗が噴出してきます。これが本 当に体の芯から温まった状態です。半身浴ができないときは、足浴でもOKです。
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これからブログを始めていきます。みなさまにお役にたつような情報を掲載していきたいと思っておりますので、今後とも宜しくお願いします。
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